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【中国輸入の販路】1番売れる販売先は?月30万以上稼げる販路4つを徹底比較

【中国輸入の販路】1番売れる販売先は?月30万以上稼げる販路4つを徹底比較

今回は「中国輸入で稼ぐ上で欠かしてはいけない4つの販路」についてお伝えします。

「中国輸入の販路を増やすことを検討している」

「中国輸入で月30万円以上稼ぎたい」

「各販路の特徴を知りたい」

このようなお悩みの方向けに有益な情報を公開しています。

私は、せどりと中国輸入で物販ビジネスを7年経験して独立し、現在では、物販講師を勤めており200人以上の物販初心者の方をサポートしてきました。

そんな私が、中国輸入における販路について徹底解説します。

この記事を読むと下記内容が分かります。

  • 中国輸入でおすすめの販路4選
  • 中国輸入各販路のメリット・デメリット
  • 各販路の比較

中国輸入でおすすめの販路4選

今回紹介するおすすめの販路は下記4サイトです。

  1. BASE
  2. ヤフーショッピング
  3. auPayマーケット
  4. 楽天市場

料金体系や集客力などがそれぞれ異なりますので、1つずつ紹介します。

【中国輸入のおすすめ販路①】BASE

【中国輸入のおすすめ販路①】BASE

中国輸入のおすすめ販路1つ目は、BASEです。

BASEは、誰でも簡単にネットショップを開設できる販路です。

無料にてショップが開設できることから、これまでに120万以上のネットショップが開設されています。

BASEには、専門店が多くInstagramからBASEのショップに飛んで商品を見ることも可能です。

アパレル、食品、家具・家電など全ジャンルに対応している販路と言えます。

BASEの利用者層

BASEは、独立した自社販路となるので、利用者層に明確なデータはありませんが、Instagramを使った集客をメインとするので、20代女性がターゲットである商品を扱っているショップに向いていると言えます。

BASEのメリット

  • 無在庫販売が完全に認められている
  • 開設が無料でお金をかけず本格的なショップ運営ができ審査もない
  • プラットフォームのルールが特になく自由に運営ができる
  • メルカリ等と違い再出品を手動でする手間がいらない
  • 複数ショップ運営も可能

BASEのデメリット

  • 自社サイトなので自分でSNSや広告等で集客をする必要がある
  • 軌道に乗るまで時間がかかる

BASEの出店料金

BASEの手数料一覧
コンビニ決済(かんたん決済手数料) (1回の注文ごと)3.6%+40円
銀行振込(かんたん決済手数料)
クレジットカード決済(かんたん決済手数料)
後払い(かんたん決済手数料)
キャリア決済(かんたん決済手数料)
PayPal決済(かんたん決済手数料)
サービス利用料 (1回の注文ごと)3%

出典:BASE U

BASEは基本無料で利用可能ですが、商品が売れるたびに上記手数料がかかります。

「商品金額の3,6%+40円のかんたん決済手数料」+「商品金額3%のサービス利用料」が1回の注文ごとに掛かりますので注意が必要です。

【中国輸入のおすすめ販路②】ヤフーショッピング

【中国輸入のおすすめ販路②】ヤフーショッピング

中国輸入のおすすめ販路2つ目は、ヤフーショッピングです。

ヤフーショッピングは、無料にてショップ開設可能となっています。

ヤフーショッピングのアクティブユーザー層は4158万人以上となり、軌道に乗れば数百から数千万円の売り上げが可能な販路となります。

ヤフーショッピングの利用者層

男性 女性
55% 44.9%

ヤフーショッピングは男性のユーザーが半数以上となっています。

年代 割合
20代 14.7%
30代 20.3%
40代 26.3%
50代 18.6%
60代 20.1%

出展:マナミナ|3大ECモール比較

年代別の利用者も30~40代が中心となっているため、「30~40代向けの男性」をターゲットにした商品を扱ってる方にはピッタリの販路といえます。

ヤフーショッピングのメリット

  • BASEと違ってヤフーが集客をしてくれる
  • ヤフー検索からの流入がある
  • 無料で開設できる
  • 手数料が安い

ヤフーショッピングのデメリット

  • 楽天やAmazonに比べると集客や売上は落ちる(7倍以上違うと言われている)
  • 出店者が多くライバルが多い
  • 個人事業主か法人でないと出店審査に通らない(時期によって個人でも通る場合がある)

ヤフーショッピングの出店料金

ヤフーショッピング手数料一覧
初期費用   無料
月額システム利用料  無料
売上ロイヤルティ 無料
クレジットカード手数料 3,0%~
購入者へのポイント付 購入額の2.5%
キャンペーン原資負担 1.5%

ヤフーショッピングでは、ユーザーの決済方法などによって手数料が変わりますが、毎月約6%の手数料で運営が可能です。

ちなみにAmazonの手数料は、カテゴリーで変わりますが8~15%なので、ヤフーショッピングの手数料の安さはメリットと言えるでしょう。

【中国輸入のおすすめ販路③】auPayマーケット

【中国輸入のおすすめ販路③】auPayマーケット

中国輸入のおすすめ販路3つ目は、auPayマーケットです。

au PAY マーケットは、KDDIグループが運営している、au公式の販路となります。

「東急ハンズ」「西松屋」「大阪王将」などの有名な企業も続々出店しており、勢いのある販路といえます。

auPayマーケットの利用者層

年代 男性 女性
10代 3% 3%
20代 15% 20%
30代 21% 24%
40代 30% 28%
50代 31% 25%

出展:auPayマーケット公式HP

auPayマーケットのユーザー層は、20代後半から30代以上のファミリー層が多くなっています。

男女比率もそこまで大きな差がないのが特徴です。

auPAYマーケットのメリット

  • auの携帯ユーザーの集客が可能
  • auPAYふるさと納税サービスがあり、全国の自治体と連携している
  • SEO(上位表示)がアマゾンに比べ容易

auPAYマーケットのデメリット

  • 固定費がかかる(月額4800円)
  • 法人か個人事業主が対象

auPayマーケットの出店料金

auPayマーケット料金一覧
入会金 無料
月額費用 4,800円
決済導入費用 無料
手数料 4.5%~9.0%
ポイント原資 1.0%

出展:auPayマーケット公式HP

auPayマーケットの手数料は、出品カテゴリにより異なります。

詳しくは、auPayマーケット公式HPをご覧下さい。

【中国輸入のおすすめ販路④】楽天市場

【中国輸入のおすすめ販路④】楽天市場

中国輸入のおすすめ販路4つ目は、楽天市場です。

日本国内最大級の販路となり、2019年の国内EC流通総額は3兆8595億円にもなります。

楽天市場を利用すれば、1億520万以上いる楽天会員に向けて商品を販売することが可能です。

楽天市場の利用者層

男性 女性
53.5% 46.7%

 

年代 割合
20代 17.4%
30代 20.8%
40代 25.6%
50代 17.8%
60代 18.4%

出展:マナミナ|3大ECモール比較

30代~40代のユーザー層が多くなっています。

楽天市場を利用するユーザーの分母が他の販路よりも大きいため、どの世代に対してもアプローチをすることが可能です。

楽天市場は、シニア層にも強く60代以上の約8割は楽天市場を利用すると言った調査結果もあります。

引用:impress|シニア層が使うECサイト上位は「楽天市場」が8割

楽天市場のメリット

  • 楽天の幅広いサービスがありポイントも貯まる仕組みがある 、ポイントで購入してくれるお客様が多い
  • 軌道にのれば100万以上の売上は簡単に作れる
  • 運営担当者がつくので相談できる環境がある

楽天市場のデメリット

  • 申し込みは個人事業主か法人
  • 出店のハードルが高く審査が厳しい
  • 店舗運営費、コストが高い

楽天市場の出店料金

スタンダートプラン
初期費用 60,000円
月額出展料 50,000円
利用料 売上の2.0%~4.5%

今回紹介した販路の中では、一番の高額となります。

他にも「がんばれプラン」「メガショッププラン」の2つのプランも用意されています。

詳しくは、楽天公式HPをご覧下さい。

中国輸入におすすめの4つの販路比較

最後に中国輸入におすすめの4つの販路比較しましたので参考にして下さい。

  集客力 費用感 ユーザー層
BASE ★☆☆☆☆ ★☆☆☆☆ 20代中心
ヤフーショッピング ★★★☆☆ ★☆☆☆☆ 30~40代の男性
auPAYマーケット ★★☆☆☆ ★★★☆☆ 20代後半~30代以上
楽天市場 ★★★★★ ★★★★★ 全世代

中国輸入で更に利益を上げたい方は下記記事も参考にして下さい

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まとめ

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