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かどさかまさみの4日間転売無料講座

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せどりと中国輸入の違い 40代50代から始めるにはどちらがいいの?鴨頭さんから学ぶべきものとは

せどりと中国輸入の違い 40代50代から始めるにはどちらがいいの?鴨頭さんから学ぶべきものとは

 

「せどり」と「中国輸入」の違いや、それぞれのメリット・デメリットについてよく聞かれます。せどりでは稼げないのでしょうか? 決してそうではありません。輸入でも輸出でも、物販は稼げることは稼げます。しかし「初心者にとって一番リスクがなく」「簡単にできて」「利益が取れるもの」は何かというと、中国輸入なのです。
なぜ「せどり」は「中国輸入」に劣っているのか。それをこれから説明していきます。

「せどり」に参入すべきではない3つの理由

7年前に私が物販を始めた時、初めの4年間はせどりをやっていました。せどりは、国内のEC物販市場でも規模が一番大きく、「誰でもやっている」というほど簡単にできる手法です。確かに商品を売って小遣い程度にはできますが、それを「ビジネスにはするのはとても難しい」というのが事実なのです。

私も4年間独学でせどりをやってきて、最終的に400万円の借金になりました。せどりは有在庫なので、仕入れるためにお金を払います。それが全部売れればいいのですが、有在庫には不良在庫が出ます。「お金」が「物」に代わってしまって、稼いでいるつもりが、負債を抱えてしまうということになるのです。これが1つめのデメリットです。

2つめのデメリットは「安定した仕入れができないこと」です。これがせどりの厳しい部分です。ヤマダ電機、ブックオフ、ネットショップなどで、その時には仕入れられても、次がない。ここが一番大きい問題です。安定して仕入れられず、利益率は約10%程度であること。これが、他のビジネスを比べた時にちょっと厳しい。小遣い稼ぎとしてはいいのですが、これで独立してビジネスにできるのは本当に限られた人ですので、初心者は手を出さないほうがいいと考えています。

3つめのデメリットは、年々規制が厳しくなっている「アマゾンの出品条件」です。7年前は何でもありの状況だったのですが、現在、パナソニック、ソニー、タカラトミーなどのブランドものには真贋調査があり、どこから仕入れたのかを明らかにしないと売ることができなくなっています。安易にせどりを始めると、売れると思ったものが売れないなど、様々な問題が起こります。

以上の理由から、今からはもうせどりには参入すべきではないと、私は考えています。せどりより「リスクが少なく」「利益率がよく」「商品供給も安定している」中国輸入を始めたほうが、絶対にいい。これは私の経験から言っているので、間違いないと思います。

「せどり」と「中国輸入」にかける労力の大きな差

サラリーマンがせどりをする場合、会社の仕事が終わってから店舗に買い付けに行き、時間がない中で買い付けた商品を家で梱包した上で、発送連絡やお客様対応の作業をすることになります。せどりをしていた当時、私はアマゾンのFBAに2000くらいの商品を届けていました。160ほどある箱の中の何百という商品にバーコードを貼るのですが、これにめちゃくちゃ時間がかかりました。そこにかける時間と労力は、とてつもなく大きなものです。私が無在庫を提唱しているのは、そういった労力の上でもコストパフォーマンスに優れているからです。商品は、中国から直接お客様に届けるため、もう自分は商品を見ないのです。

検品・梱包・発送はすべて代行業者がやってくれます。あなたがサラリーマンで時間がなくても、出品した商品が売れたら、代行業者に「これを買ってね」と連絡するだけです。だから、1時間2時間でできます。これをせどりと比較してみてください。休日に買い付けに行き、1日10店舗を回っても、売れる商品がないということもあるのです。この「せどり」の労力に対して、家でコーヒーを飲みながらパソコンでリサーチして出品ができる「中国輸入」。こんな効率のいいビジネスはないと思います。

誰でも簡単に始めることができる「せどり」の最大の弱点

サラリーマンや主婦は、せどりから入ることが非常に多いのです。私もせどりから始めました。ノウハウをまったく知らず、本屋にあった「アマゾンの販売」という本を読んで、個人でも商品を売ることができるのだと知りました。「では何を売ろうか」と考えて、不用品をまず販売したのです。しかし、自宅にある不用品はいつか尽きてしまいます。すると「どこからか仕入れなくては」となり、せどりの手法が必要になってきます。ヤマダ電気で7割引のものを買ったり、ネットショップで古くて安くなったもの買って、それを定価で売るなど。要は、安く仕入れて高く売るということ。これは簡単にできます。近所のブックオフやホームセンターでも仕入れができて、誰でも簡単にアマゾンへの出品できるので、誰でも簡単に始めることができるのです。

しかし、儲けられる商品、利益をたくさん得ることができる商品は、取り合いになります。だから、仕入れに困るのです。土日や祝日にヤマダ電機やブックオフに行くと、スマホを片手に価格をチェックしている人が多くいます。横を見ると皆がスマホを持って並んでいるというような状況で、儲かる商品を探せるかどうか。せどりは「やっている人が多く」て、「商品が少ない」ために取り合いになる。そこが一番のデメリットであり、前述の「安定した仕入れができない」ということです。

この状況でせどりで稼ぐには、大きな会社と提携して直接卸をする、大型電機店から古い型の機種を安く売ってもらうなどをしなくてはなりません。そういうルートがある人は一般にはあまりいないので、もうその現状を考えると、売る物がないということは理解していただけると思います。

マインドを鍛えてから、ノウハウを学ぼう!

私がYouTubeの動画で参考にしている、鴨頭さんという方がいます。物販を行っている他の方の動画も観ているのですが、物販には、技術やスキルも大切なのですけれど、やはりマインドも大事なのです。

その点では、今、日本ですごい方は、皆さんもご存知の鴨頭さんなのです。この鴨頭さんという方は、すごい情熱で話しをされます。私もあれくらいの情熱をもって話せたらいいと思うほどです。鴨頭さんの情熱や言っていることは、素晴らしいと思います。昔、私も前職であの方の講演を聴く機会があり、とても刺激を受けましたし、パワーをもらった感じがしました。私は今も、鴨頭さんの動画を観てマインドを学ばせてもらっています。

鴨頭さんの動画はマインドを刺激し、元気づけてくれます。そして、私は具体的なノウハウを扱っています。やはりマインドだけでは稼げないので、鴨頭さんにマインドを学んだら、次に私のところでノウハウを学んでもらうと、具体的に何をしたらいいのかを学べると思います。ぜひ、日本で有名な鴨頭さんの動画を観ていただいて、その上で私の動画も観ていただくと、あなたは絶対に成長すると思います。

世の中には、話すことが得意な方もいますが、不得意な方もいます。しゃべりが下手、人と会うのも嫌という人もいると思います。物販は、そこが不利にならないビジネスです。新型コロナウィルスの影響で家にいなければならない状況でも、パソコンと通信環境があれば、家にいながら世界を相手に物販ビジネスができるのです。こんなビジネスはなかなかありません。それがリスクなく、少ない時間で、自分の好きな時にできるのだということ。仕事が終わって家に帰り、ご飯食べて、風呂に入って、これからちょっと寝る前に時間がある、という時にやればいいのです。こんなビジネスって、おそらく他にないと思うのです。

では皆さん、まずは鴨頭さんの情熱ある人生の話を聴き、十分にやる気が出たところで、私のノウハウを実践してみてください。きっと最強になれると思いますよ。

 

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