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かどさかまさみの4日間転売無料講座

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中国輸入で使用する代行業者はどこがいいの?無在庫転売ができる代行業者は?選び方 鴨頭さんから学ぶ「会話下手に学ぶNGな会話術」

中国輸入で使用する代行業者はどこがいいの?無在庫転売ができる代行業者は?選び方 鴨頭さんから学ぶ「会話下手に学ぶNGな会話術」

生徒
生徒
門坂さんが運営する征美塾の代行業者の強みを聞かせてほしいという質問をいただきました。
門坂 征美
門坂 征美
ありがとうございます。中国輸入の初心者がする「無在庫販売」というものがあります。その中で一番の要となるのが、やはり代行業者ということになります。代行業者は50社以上が日本にはあると思うのですけれども、無在庫の代行業者となると、だいぶ少なくなります。その中で、私のところは独自の物流を使ってやっています。これが、まず1つのポイントです。
2つめはコストですね。500グラムに対していくらというのがあるのですが、たぶん業界の中では最低価格になっていると思います。価格もいいのですけれど、サービスの面では、商品を中国から日本に届けるのを基本1週間で行うということ、あと上海のほうで中国の中での検品を強化しています。これはお客様に間違った商品がいかないように、商品が間違っていないか、破れやほつれがないかということをしっかり検品している、このサービスが他よりも長けていると思っています。
生徒
生徒
おすすめの代行業者について。「いい代行業者」と「わるい代行業者」の見分け方について聞きたいのですが?
門坂 征美
門坂 征美
これは何でもそうなのですが、YouTubeやメールなどで見ただけでは、わからないです。例えばホームページがきれいに作ってあるからいいかというと、そうではなくて、やはり、まず一番は料金だと思うのですが、この料金も曲者です。入るのに無料だというので「ああ、安いな」と思っても、意外と個別でみると高いというのがあったりします。いろいろなところに、キャッシュポイントがあるのですよね。大事なのは、すべてのトータル。すべて込みの値段でどうなのかというのをまず検証していただく、ここがまず一番ですね。
2つめは対応です。これはサービス業など、何でもそうなのですけれど、どんな質問に対しても早く返ってくるか、そして、的確な返答がくるか。こういったサービスがきちんとしているかどうかを見ていただければ、電話対応の1本でもわかると思うのです。そういったことを見て、「ああ、この会社は信用できるな」「代行業者は大丈夫だな」というのがわかると思うので、その2点で見ていただければ、まず間違いはないかなと思います。
生徒
生徒
なるほど。代行業者は50社以上あるとおっしゃっていましたが、門坂さんも中国輸入を始めて、その縁でいろいろな代行業者をたくさん使ってきたからこそ、今使っている代行業者が一番であり、ベストだと思っているのですよね。
門坂 征美
門坂 征美
はい、そうですね。私自身は数社使ってきましたし、また、別の業者を使われている方のお話などもいろいろ聞いています。何よりも私が使っている特別な代行というのは、その各社のデータ・金額・サービス・内容のすべてを比べて、それ以上のものを作るということで、価格やサービスなどのすべてを考えて作った代行なので、どこにも負けないというのは自負しております。
生徒
生徒
検品について。中国輸入で怖いところは、やはり商品の品質だと思います。検品の質というのは、どうですか?
門坂 征美
門坂 征美
ここも大事なところで、だいたいの普通の代行は、簡易検品です。本当の簡易検品で、商品が同じなのかを見るくらいだと思うのです。理由としては、物量が多く、物理的に無理だというところがあると思うのですけれど。しかし、私のところでは、検品をすごく大事にしています。なぜかというと、間違った商品が日本のお客様に届くと、これは本当に負担になります。対応をしなければいけない、返金もしなければいけない、商品も改めて送らなければいけない、これはもう本当に大変なのですね。ですから、それを防ぐために、中国でしっかり検品するということを強化させてもらっています。ですから、商品に間違いがないのはもちろん、破れ、ほつれ、ボタンの柄が違うということでも、あったらすぐに写真を送ってきます。ここまでやっているところはなかなかないんじゃないかと思います。
生徒
生徒
あと、納期について質問があったのですが。征美塾では「無在庫」を推奨されていると聞いたのですが、納期についてがやはり心配です。納期について、いろいろ教えてください。
門坂 征美
門坂 征美
確かにいつ届くのかが気になるというのはあると思います。「有在庫」は手元に持っていますから、1日2日で発送できるメリットがあります。「無在庫」では、やはり1日2日で届けることは無理ですね。
ただし、無在庫の商品を買う方は、物販の根本の「物」がほしいのです。物に価値があり、その物がほしいのであって、早くほしいということではないのですよね。「自分がほしい商品を安く買いたい」という気持ちがあるので、お客様によっては1週間2週間でも待ってくれる方はたくさんいます。そういった方が買っているということがあって、無在庫は基本1週間もあれば、私のところでは基本1週間で届けています。1週間でしたら何のクレームもないですし、お客様からは逆にこんなに早く届いたというお褒めもいただいていますので、そこの心配は全くいらないということですね。
生徒
生徒
門坂さんが薦める代行業者は、中国の方で中国語だと思うのですけれど、我々日本人と代行業者の担当者との間で、日本語は通じますか?
門坂 征美
門坂 征美
ここも不安な方はたくさんいると思います。今、日本にある中国の代行業者は、ほとんど日本人が経営していたりします。中国の方が経営している場合もあるのですけれど、文章や言葉のやりとりのすべてを中国語で行うことはありません。なぜならば、中国のスタッフは皆さん中国人ですけれども、日本語に長けた方を全部配置しています。スタッフは、すべて日本語で聴いて日本語で返してきます。中国語を学ぶということは全くありませんので、その辺は心配ないと思います。
生徒
生徒
細かいニュアンスなど、日本語でもある程度対応してもらえるというイメージでいいでしょうか?
門坂 征美
門坂 征美
そうですね。私たちがびっくりするような、例えば「流暢な日本語ですね」とかいう、流暢という言葉が使えるくらいのレベルの担当者なので、日本人よりも日本語ができるんじゃないかなと思いますね。
生徒
生徒
ありがとうございます。今回の動画も代行業者についていろいろと語ってもらいました。初心者の方は動画を参考にしていただくと、簡単にイメージはできるのではないかと思うので、動画をぜひ観ていただけたらと思います。
次は、鴨頭さんについて、いろいろお聞きしたいと思います。今回の動画のタイトルは、「コミュニケーション能力がない人の特徴 会話下手に学ぶNGな会話術」というお題です。
門坂さんは、飲食業を20年30年経験されていると聞きました。飲食業は接客業だと思います。コミュニケーション能力がないと、クレームに対応できない、なかなかお客さんにわかってもらえないということもあったかと思いますが、このようなことに関して、何かコメントを頂けますか。
門坂 征美
門坂 征美
この鴨頭さんという方は、マクドナルドで仕事をされて、すごい実績を残されて、そこから講演家になられました。そこには、私も通じるところがありまして、私も某ファミリーレストランで約30年弱働いていまして、同じサービス業をやってきました。
その中で、会話力ですとか、コミュニケーション能力が低いということですけれども、コミュニケーションというのは会話の頻度だと思っているのです。会話は、キャッチボールですよね。受けたり、投げたりすると思うのですけれど。一番はよく言いますが、聞き上手というのがいいと思うのです。「相手に話させる」「相手の話しを聞く」これをすれば、会話は続きます。逆に「自分の話を一方的に言う」これが一番ダメなパターンです。相手が答えないといけないと感じるような聞き方をすること。そういった会話がすごく大事かなと思っています。それと、私が何回も言いますように、自分が中心ではなくて、相手が中心だということですよね。相手が何を言いたいのか、何を求めているのかということを考えながら話すというのが、一番大事かなと思います。
生徒
生徒
例えば、サラリーマンをしていたら、上司、部下、同僚との関係やコミュニケーションも大変だと思います。今は時代的に飲みに行くことも減っていますし、コミュニケーションも以前よりは浅くなってきているのかなと思います。ただ、時代も時代でそういうのもアリなのかなという中で、コミュニケーションが苦手な方がやはり増えてもきています。そういう方にとって、物販って結構おすすめですよね。
門坂 征美
門坂 征美
そうですね。物販されている方の中で、人と会うのが苦手という方もたくさんいます。物販とは、名前の通り「物」ですから。物は、文句を言わないんですよね。私たちがサービス業をやっていたレストランでは、「人・物・金」という管理があるのです。まず、新入社員は何から管理するかというと物からなのです。物というのは、自分がやったら、やった通りになるのです。注文したら、入ってきます。しかし、人になると、今度は自分が思っていても、イレギュラーが起こります。こう言ったからといって、こうしない場合があります。だから、まずは物を管理して、次に人を管理して、最後にお金を管理するという流れがあるのですよね。物というのは、自分が注文したら来ますし、何の文句も言わないのです。ですからやりやすいということで、物販は、本当に人と会いたくないという方も普通にできます。
生徒
生徒
コミュニケーション能力が高い人にとっても物販は向いているし、コミュニケーションが苦手という人にも物販は向いている。コミュニケーションはとても大事ですが、その一方で、コミュニケーション能力が低くても物販は可能だということで、どんな方にとっても物販は合うということですね。なぜ物販がいいのかというと、「物に価値がある」というこということですよね。
門坂 征美
門坂 征美
そうですね。その通りです。物に価値があるのであって、そこには、売る側の知識、経験、能力は全く関係ないのですよね。私はよく言うのですけれど、初めて物を売る方が、水を売る時に80円で売り、ベテランの10年以上やった方が、同じ水を100円で売った場合、どちらの水が売れますかと。明らかに皆さんにもわかるように、80円と100円の価格差しか見ないと思うのですよね。そうすると、80円のほうが売れるのです。それが今日始めた物販の方であっても、80円で売ったほうが売れるのです。10年やっていた方が100円で売っていても、その10年売っていたという経験は、お客さんには全く関係ないということ。これが物販なのです。
生徒
生徒
今、この動画を撮っているのは2020年の4月です。この時期は新型コロナウィルスで非常に大変な世界になっています。いろんな業者の仕事がなくなって、本当に売り上げがなくなってきているという中で、征美塾、そして門坂さんに対して連絡がすごく入っていると聞きます。今は、飲食業であったり、美容院であったり、接客業や飲食業に人が来店してもらえない中で、物販の市場というのは本当に増えてきましたよね。
門坂 征美
門坂 征美
そうですね。今、外に出ることができないという緊急事態が起こっていますが、その中でも、ネットビジネスは、人と会わなくてもできるものです。要は、パソコンと通信環境があればできるというので、本当にこの今の時期、本当に普通にビジネスができます。逆に、ネットビジネスのほうが物が売れているというのも事実ですので、これは本当に、今だからこそやらなければいけないかなと、私は思っています。

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