fbpx

ブログ

副業で中国輸入を始めた初心者がメルカリで売れても代行会社にお任せ 最短3日でお届けの独自物流の強み 鴨頭さんから学ぶ「自己肯定力」

副業で中国輸入を始めた初心者がメルカリで売れても代行会社にお任せ 最短3日でお届けの独自物流の強み 鴨頭さんから学ぶ「自己肯定力」

生徒
生徒
動画をいつも拝見しております。そこで、物流会社の強みを、の内容を見てすごく興味が沸きました。どの辺が強みがあるのかを教えていただきたいです。
門坂 征美
門坂 征美
はい、私はですね、中国輸入全般をしていまして、まあ基本大きく分けると「有在庫」「無在庫」というのがあります。まあどちらも同じ物流で、まあちょっと形は違うんですけども特に「無在庫」というところで代行業者をえー独自にですね、ビジネスパートナーというので一緒に作っています。一番のメリットは何か、まあまずは価格が安い。ええ、そしてサービスが良いということですね。このサービスが良いというのはどういうことかというと、検品・梱包・発送を特に検品ですよね、しっかりと中国のところで商品が届いた段階で同じ商品なのか、商品が大丈夫かというのを必ずチェックしてます。そして届ける時間、ですね。大体私のところでは一週間で注文からお客様の所に届くのに一週間というのでやってます。そういった最強の物販の代行業者を使ってますので、ぜひですね、皆さんもそちらをね使って頂きたいなと思います。今回もですね、メルカリについてお話をしていますけれどもまだまだですね、皆さんに情報を提供していきたいと思いますので、最後までご覧いただきたいと思います。
生徒
生徒
はい、お願いします。メルカリの方でまあ代行会社さんが強いと聞いたんですけど、ある動画でサムネイルを見た時に「上海在庫 お届けまで3日」っていう動画を観たんですけどその辺も少し詳しく教えて頂きたいです。
門坂 征美
門坂 征美
はい、ありがとうございます。これもですね新たなサービスになるんですけども、えー無在庫をしてる代行業者ってのも日本ではそれほどないと思うんですけども、私の使っている代行業者は無在庫の以外にですね、無在庫で販売してるとこれは売れるなっていうのをヤフオクであったりメルカリで出てきます。もう出せば売れるというような商品があると、やはりそういったものをもう少し利益を取るためにアリババっていう所からですね、10着20着というまとめ買いをします。そうすると単価が落ちたり送料が下がるので、一つに対しての利益がとれて、それを上海の代行業者の倉庫に保管をして頂くと。で日本で販売するんですけども、発送の日時をまあ3~4というような形にしてですね、まあ実質まあ3日から4日ぐらいで届けるという事ができる、そういう無在庫なんですけどそれを有在庫にして上海の在庫に保管することによって自分が検品、梱包、発送しなくていい、そして発送が早くできる、これが上海の在庫保管、販売というのをやってます。まあこういったことも新たにサービスとしていますので、実際ですね、使ってる方もどんどんそれで販売をされてるという事です。
生徒
生徒
という事は、まあ今の話を聞いて良い所っていうのは、無在庫で販売するんだけれども、売れてる商品はまあ有在庫にして、そして上海事務所からそこに保管しといてね、んで売れた商品はもうどんどんそこから発送して、お客様に届けるっていう事ですよね。
門坂 征美
門坂 征美
そうです、はい。そういうことですね
生徒
生徒
なので、無在庫のリスクも無くなる。だから、アカウントリスクも減るという事になりますよね。
門坂 征美
門坂 征美
はい。そうですね。ですからバランスよくですね無在庫と有在庫を、まあこれハイブリッドと言ってるんですけどうまく使い分けて、アカウントも守りつつ利益も守るという事ですね。
生徒
生徒
よくまさみ塾の会員さんで感謝をされることがありまして、やはりまさみ塾の会員さんっていうのは例えば一番上で言ったら74歳の方もいらっしゃいますしあと国家公務員、その地方公務員そして大手大企業ですね、のサラリーマンの方もいらっしゃいます。そして忙しい主婦の方もいらっしゃる中で、やっぱり自己発送がしなくていい、ここがやっぱりとてもいいって言ってますけどね。
門坂 征美
門坂 征美
そうですね。有在庫のデメリットっていうのはアカウントは大丈夫だっていうのはありますけどそれ以上にやはり資金が要るとかやはり在庫保管、そしてそれを発送するための検品、梱包、発送。これは本当に大変なんですよね。まあ私もせどりを4年やってましたし、はじめはメルカリの有在庫というのもやってました。やっぱり1日1個であったらいいんですけど、それが10個20個30個となればやっぱり物理的に大変になってくると。その辺をやはり代行業者でやってもらえるっていう形を作ったという事ですね。
生徒
生徒
それはやっぱそのさっき言うた方々がね忙しくてね、発送がねなかなかできないという事なんですけどやっぱ大変なんだというのはまず自分で袋に詰める、そして住所を書かないといけないっていう手間があるんですよね。
門坂 征美
門坂 征美
そうですね。はい。まあ今言われたように検品もね、梱包、梱包もですねものによって形が違うんですよね。その形で合わせてあの、こう商品をしまうというのは本当に大変です。もう今までも私はいくつもやってきましたけどやっぱりそれを入れるための箱を用意したりとかですね、それが壊れないためにこう詰め物をして揺れないようにしたりとか、そこにまた住所を書いて貼って、でまたそれを荷物を郵便局、コンビニ、宅急便に持って行くこの手間っていうのは本当に大変だと思います。
生徒
生徒
だからやっぱりその時間をかけて1つの商品を発送する、一方でそんなに利益、一商品は取れない中で、やっぱり忙しい皆さんが梱包、発送とお客様対応っていうね時間取られるのは本末転倒だと思います。やっぱりこの副業やったりビジネスやるっていうのはやっぱりお金ある程度稼いで、そして自由な時間を得たいから始めるんですよね。

門坂 征美
門坂 征美
そうですね。まあそういった意味でやはりあの時間っていうのはやっぱりお金以上に大事だと思いますので、やはり有効的に同じ結果が出るんであれば自分の時間が十分使えるようにして行くというのが今後ですね、大事なことになると思うので、そういった意味でそういったこちらで提供できるものがありますので、ぜひ使って頂いて自分の時間をたくさん増やして頂きたいなと思います。
生徒
生徒
これもですね、あのまあ言いづらいんですけど、この征美塾、かどさかさんが使っている物流会社って、インターネットで検索しても出てこないですよね。

門坂 征美
門坂 征美
はい、あの申し訳ないんですけどもこれなぜかという話になると思うんですけどもやはりここまでのまあ価格が安い、サービスがいいという代行ですね、全部に出したら皆さんは喜ぶかもわかりません。ただしですね、私は塾を運営していて塾の方にやはりメリットがないといけないう所で、わざと一般には出さずに塾生さんだけが使えるようにしています。ですからどこよりも安い値段どこよりもいいサービス、ね、そして早く届けるという所をやってますし、あとまあ何といってもその代行とのやり取りも本当に簡略化してます。日本語オンリーで全ての無駄な作業は除いてますので、まあこういったことを使うことで、塾生さんもですね本当に結果を出されてるという事ですね。
生徒
生徒
はい、今のですねまあ門坂さん、征美塾の物流会社がまあいかにいい所があって、でいい強みとかですね、いろいろ分かって頂いたと思います。で、他の動画でもですね、色んな物流会社の良い所を伝えているので、まずは動画を見て頂いて、もし興味があった場合はですね、まあかどさかさんに連絡をして頂いたら更に詳しいことを教えてくれると思いますので、ぜひ連絡をして頂けたらと思います。で、今からですねあの鴨頭さんの動画についてまたかどさかさんに色々コメントを頂きたいと思います。で今回はですね、自己肯定力っていう動画があります。この自己肯定力っていうのは誰も自分をなんて言いますか、褒めたりとか認めたりとか自分のことを否定しないという事に対しての動画だと思います。このお題に対してかどさかさんはどう思われますか。
門坂 征美
門坂 征美
まあこの自己肯定力っていうのはなかなか人間には備わってないんですよね。あのまあ私もよくあるんですけども、やはりあのいろんな事を頑張って、人に認めてもらいたい、承認欲求というのがあるんですけども、意外とねまあ私もそうなんですけど人に褒めてもらいたい、これ自然とした、ある欲求というのがあるんですよね。で、それに対してやっぱり人が褒めてくれないっていうのも結構あります。そういった時に誰が褒めるかというと、自分で自分で褒める、自分で自分を褒める。これが自己肯定力なんですよね。で、これができる人っていうのはめちゃめちゃ成長します。はい。まあ私がよく言うのは目標ですよね。高いじゃなくてちょっとした目標、例えば物販初めてされた方はまず500円利益が出た時にやっぱり喜ばないといけないですよね。これを勘違いして「たった500円か」と言ってやってる人と、「500円も稼げた」これは、やっぱりこれを大きくしていけば50万100万というところに繋がるその時に自分に対し、ね、よくやったと褒められるかですよね。これが自己肯定力で、こんなのではダメだということじゃなくて、よくやったと、これができたなら次はもう1万、10万、50万に行ける、というように自分を褒めてどんどんどんどん進めて行く。この力というのは大事だと思います。

URL
TBURL

コメント

*
*
* (公開されません)

Facebookでコメントする

Return Top